poppyhiの日記

思ったことを、ただ綴る日記。

減衰

やる気の減衰を感じる。

毎日遅くまで仕事をしているとどんどん気力がなくなっていく。

そして機嫌も何か悪くなることが多いし、疲れの恐ろしさ。

 

HPとMPというものについて、HPは寝ることで回復する。

寝るだけじゃなくて適度に運動することも大事だけど。

 

MPについて、寝ることでも回復するが、寝るだけでは回復しない。

何か好きなことをやってみたり、楽しい、と思う気持ちがあって

初めて回復する。

 

人は"休む"ということについて、寝るだけではダメなのだ。

寝る時間は7時間必要だし、そのMPを回復する時間も一日3〜4時間は

取るべきなのだ。

もっと休むということに真剣にならなければいけない。

残業というもの

ここ最近、夜21時くらいまで仕事していることが多い。

結構大丈夫ではあるのだけど、気づけば生活リズムがやはりおかしい。

家に返ってきて、筋トレして風呂に入ればちょうど寝る時間でちょうどいいと

思っていたが、実際に返ってきてそのまま寝るのもなぁとなってしまい、

寝る時間が遅くなる。

人というのは、その日が充足していないと眠りにつこうと思わないと、

昔どこかで見かけたが、その通りだ。

 

あと、やはり残業前提で働くと、ペースを考えてしまい、ダラダラし始める。

残業時間あれば急がなくていいやとのんびりもしてしまう。

何と言う悪循環だろうか。日頃から残業している人たちはこのような心境なのだろうか。

バンドライブ終わり

あまり振り返りたくも無いが、終わった。

いろいろ反省点はある。

今は何もやる気は出ない。

 

ただ、いろいろと見なおそうと思ってはいる。

特にピアノという分野に置いて、ミスタッチが多すぎるというのは

自覚しており、そこを直していな書いといけない。

 

なんといっても自分は適当すぎる。

正確に弾くことよりも雰囲気的に問題なければいいやと

譜面の再確認すらしない。

 

連打の曲ばかりやっていて、ゆっくり確実に、綺麗に弾くことをしない。

そんな反省点があるので、確実に弾く、ということに主点を置き、

今後継続的にやっていけたらなと思う。

 

あとライブ用に弾けるような曲あると良いなと思った。

クラシックは完成度が高く、弾いていて楽しいけれど、

人前で弾いたところで受けは良くないだろう。

連打系の曲も同様。

 

受けるのはピアノの繊細さを表現するような、綺麗で静かな曲だ。

その辺りを中心に。。

反省点

バンドライブやる前からの反省。

今回1ヶ月前に急遽追加演奏が決まった。ヘルプとして。

キーボードとかピアノとかはあまり要員がいないため、

結構その辺りが回ってくることが多い。

 

さて、1ヶ月前。

これを引き受けた時は余裕を感じていた。

なんせ1ヶ月ある。演奏曲も大した難易度ではない。

 

だが現実として、時間が全然なかった。

まず第一に平日は演奏時間がほぼ取れない。

これはつまり、練習できる時間は1ヶ月だと土日のトータル7〜8日くらいしか

無いということだ。

そして土日まるまる時間が取れるわけでもない。

自分のバンドの集まりもある。

 

音楽の演奏は非常に脳を使う。特に新しい曲をやる場合は。

1日に集中できる時間なんて精々3時間程度。

つまり、1ヶ月だと新しい曲にかけられる時間は20時間くらいしか無いのだ。

 

20時間で完璧に演奏して、更には表現ともなると、

自分にはそんな即興的なスキルはない。

なんせピアノの基礎工程をスキップしているから。

 

今回はミス覚悟でやるしか無い。演奏が止まらないように注意しつつ。

いずれにしても、もうこんな軽く引き受けるようなことはやめよう。

きちんと断れるようになっていかないといけない。

ピアノタッチ

バンドのライブに向けて練習中。

ピアノの伴奏を急遽やらないといけないことになり、

なかなかに苦労している。

 

キーボードとして、ライトウェイト鍵盤というのが一般的で、

これは鍵盤に重みがない。

高速に弾けるのだが、どうにもこのタイプが自分は苦手だ。

コードを抑える程度なら良いのだが、弾く、となるととにかく弾きにくい。

ましてやピアノ伴奏ともなると、ミスタッチがめちゃめちゃ多くなるし、

流れるように弾けないし、表現もしにくい。

 

ピアノと同じような重みを再現しているのは、

ハンマーアクション鍵盤ウェイテッド鍵盤なんて名称らしいが、

やはり電子ピアノを使うことにしようと思う。

 

・・・いまから修正間に合うかなぁ。

さすがGoogle

気になった記事。

blog.tinect.jp

さすがだと思う。

以前1度だけ六本木のGoogleのオフィスの食堂で食事を取ったことがあるが、

本当にポップな感じで、職場という堅苦しい雰囲気もない。

 

羨ましい限りだが、これが世界のトップ企業ということなんだろう。

トップになるためにはトップの人たちを集めなければならないから、

トップの待遇が必要となる。

そのトップと自分の環境を比べて、自分の環境は悪いと卑下してもしょうがない話だ。

この待遇を得るためには相応の努力が必要にもなるわけで。

 

エンジニアの夢のためにもこういった環境はあり続けてほしいものだ。

配置換え

部屋の配置を換えた。

ライブ1週間前ということで、キーボードを出しっぱなしにしたかった。

キーボードを演奏するにあたって、毎回ミキサーに繋がないと行けないため、

出し入れが結構めんどくさかったのだ。

 

そうなってくると問題はベッド。

部屋を構成する要素で一番でかいのはベッド。

幸い、うちのベッドは折りたたみ可能なので、簡単に移動できる。

 

ベッドの伸びる方向を変えてみた。

空いたスペースにキーボードを置くことができた。

 

久しぶりに部屋の配置を換えてみたが、

これがなかなか新鮮である。

なんだかちょっとワクワクするような、楽しい気持ち。

あれ、これいいんじゃないか、なんて考えてみたり。

 

時々部屋の配置を換えるのは良いことなのかもしれない。